神社での占い。2017年09月17日 22:35


初めての方が「街の占いとどう違うのですか?」とか、
「神社だから怪しくない気がして・・」と、
神社の占いの意味を問われることがあります。

占いの感想はそれぞれのお客さまにしかわからないことですが、
伊藤象慧が思うことは、この仕事は自分ごとではなく神社、神に
呼ばれているという自覚があることです。

宮司の言葉は神の言葉・・と言われます。
日本人は人智を超えた大いなる力を「神」としてきたそうです。

「崖っぷち占い」に来られた方もまた、
導かれてやってこられた方々。
導かれる不思議な力・・(それを神さま、守護霊さまと読んだりします。)

来られた方が元気になる。前向きになれるよう・・
皆さまに安心して帰っていただけるように
お話をするとことを心がけています。

神社から指示をいただいたことは一度もありませんが、
日本国土の神(皇居の中にある生島の神、足島の神)が
ご祭神である神社にある占いとして、
恥ずかしくない人生相談を行う。
これは当然のことです。

**

30分ぐらいの時間の中で、有効な四柱推命、アドバイスにするためには
的中率の低い手法や些末な事象にとらわれず、
四柱推命が教えている原理をお話することで、
自分を知り開運のポイントをお話するようにしています。

四柱推命で判定しにくい問題(聖邪、タイミングなどの判定)に
ダウジングのよる判定を使っています。
(通常のダウジングではありません。)




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